ツタエノワ制作サンプル 架空・一般化した構成例です。実在する店舗の情報や、顧客案件の内容は使用していません。

CHOOSE WITH CONFIDENCE

迷わず選べる、 受付前の メニュー案内。

初めて利用を検討する方が、目的、メニューの違い、時間の考え方、事前確認をひとつずつ見てから受付方法へ進む1ページ構成の提案です。

画面内の項目は情報設計の例です。実際のサービス、料金、所要時間、受付条件は未確認です。

YOUR CHECK ROUTE

4 STEPS
  1. 01
    目的を整理何を確認したいか
  2. 02
    違いを比較同じ項目で見比べる
  3. 03
    事前確認時間や準備を見る
  4. 04
    受付方法へ目的に合う入口を選ぶ

START FROM YOUR PURPOSE

先に決めるのは、メニュー名ではなく確認したいこと

初回利用者が情報を探し始める入口を、3つの一般化した問いに整理する表示例です。

A

受けたい内容を整理したい

[目的に応じた案内区分を、事業者確認後に掲載]

確認後に確定
B

時間の考え方を確認したい

[所要時間と準備時間の扱いを、事業者確認後に掲載]

確認後に確定
C

予約前に相談が必要か知りたい

[一般相談で受け付ける範囲を、事業者確認後に掲載]

確認後に確定

COMPARE THE SAME POINTS

同じ4項目なら、違いを追いやすい

名称や印象だけで選ばず、確認済みの共通項目を同じ順番で並べる想定です。

掲載しない情報 料金、具体的な時間、施術内容、効果、口コミは未確認のため表示しません。
一般化したメニュー区分の比較例
比較項目 区分 01 区分 02
向いている方 [確認済み情報] [確認済み情報]
内容 [確認済み情報] [確認済み情報]
時間の考え方 [確認済み情報] [確認済み情報]
事前確認 [確認済み情報] [確認済み情報]

BEFORE YOU CONTINUE

所要時間と事前確認を、受付の直前に

サービスを選んだあとに探し直さなくてよいよう、確認すべき項目を1か所へまとめます。

  1. 01
    サービス時間[実際の時間は未確認]
  2. 02
    準備・着替え等の時間[必要性と時間は未確認]
  3. 03
    事前に伝える内容[受付項目は未確認]
  4. 04
    相談が必要な場合[相談可能な範囲は未確認]

FROM CHECK TO ACTION

確認してから進む、4つの流れ

既存情報を削らず、初めての方向けの読み順だけを上部に追加する想定です。

  1. 01目的を選ぶ関係する情報へ進む
  2. 02区分を比較する共通項目で違いを見る
  3. 03事前確認を見る時間と準備を確認する
  4. 04受付方法を選ぶ予約と相談を分ける

CHOOSE THE RIGHT ENTRANCE

予約と一般相談を、目的で分ける

受付先を接続する前に、それぞれで対応できる内容を事業者へ確認します。

RESERVATION

利用日時を決めたい方

確認済みの予約方法と受付条件だけを掲載する想定です。

GENERAL QUESTION

進む前に質問したい方

一般問い合わせで受け付ける内容を確認してから掲載します。

READY WHEN CONFIRMED

確認できた情報だけで、次の入口へ

外部接続先、受付条件、表示文言は、事業者確認とCEO承認後に設定します。

表示用のボタンです。受付・問い合わせ機能は接続していません。